岡山県の高校偏差値情報


岡山県高校入試

県立・市立高校合格判定

岡山県-県立・市立高校一般入試の合格判定は、 調査書を「中学校教育の全領域にわたる成果を的確に判断するための資料」として重視しています。
そのため評定は各学年での5段階評価が記入されますので、入試の得点UPはもちろん!
定期テストの得点UPも大事なのです。
3年生になって1年生の評定を上げることは できません。
早めの対策が合格のカギなんです。

調査書評定点(内申点)
3年間の成績を9教科5段階に評定する。
1年生 9教科×5段階
2年生 9教科×5段階
3年生 9教科×5段階
※3年の評定点は重視されています。3年の4教科はさらに重視されています。
※高校により傾斜配点あり

※特別入学者選抜(特別入試)においても、中学3年間の評定が、合否判定の資料として活用される。

学力検査点(入試の点)
各70点満点✕5教科(英、数、国、理、社)
=350点満点

※傾斜配点あり
※特別入試:3教科(国語・数学・英語)

面接・実技等
実施するかどうかと配点割合は学校、科により変わります。


岡山県-公立高等学校入学者選抜 実施大綱

日程や定員、内容などは年ごとに変わることがありますので 詳しくは岡山県教育委員会のホームページをご覧下さい。
岡山県教育委員会ホームページ⇒

高専入試

現在、津山高専入試は難しくなっています。
苦手をなくし、わからない問題をなくすことが大切です。
また、それぞれの入試内容はよく出る傾向問題から、差が出る応用問題まであります。
志望校の情報収集と、入試傾向問題の情報収集が必要です。
一般入試:1030点満点(学力検査点700点満点+調査書点330点満点※それぞれ傾斜配点あり。理数重視。)

私立高校入試

岡山県私立高校の入試は一般入試1期・2期や特別推薦入試(専願)、調査書入試、面接などがあります。
入試に頻出の傾向問題・合格基準も学校ごとによって異なります。
また中高一貫校コースのある高校では基準とする偏差値も 年によりバラつきが大きく、合格人数にもバラつきが出ています。
余裕を持った早めの対策と情報収集がカギです。
公立高校入試同様に内申点のウェートも大きい学校もありますから、 難関校合格は戦略が必要です。

私立高校入試日程
岡山県私立高校入試日程は概ね1月下旬~2月下旬です、 (高校ごとに異なりますので、詳しくは志望校ごとにご確認下さい)
岡山県私学協会http://www.oka-shigaku.gr.jp/



岡山県-高校ボーダーライン

県立高校(350点満点)

  • 高校名
  • ボーダー

高等専門学校(偏差値)


私立高校(偏差値)

  • 高校名
  • 偏差値


<データ集計日 2016年11月1日>
※数値は、概算値であり合格難易度A判定のおよその目安として下さい。
※偏差値調査会社のデータに基づき、 当社生徒の合格者の実力テストの得点を修正値として計算しています。
合格難易度A判定:合格可能性80%以上 合格難易度B判定:合格可能性60%以上 合格難易度C判定:合格可能性40%以上



岡山県

高校入試対策について

株式会社AGENTGroup 山本隆幸
中学生-高校入試カリキュラムは、まず志望校をうかがい、 その志望校に合格するような個別カリキュラムをご提案せていただき、ご家庭と相談しながら決めていく方法が最も多いです。
(中2、中3入会だけでなく、中1入会者も、この方法が最も多いです)
または、定期テストの目標点を設定して、エージェントが カリキュラムをご家庭に提案、相談という流れもあります。
もちろん、ご家庭からご要望がある場合には、 ご要望の通りにカリキュラムを作成できます。
エージェントでは、『音楽の家庭教師』や、『サッカーの家庭教師』など、 主要5教科以外の家庭教師ノウハウはほとんどありませんが もしも、『合格』、『成績UP』という目標でしたら、お任せ下さい。
受験に『はずせない基礎力』から、習得したら即、『入試の得点UPにつながる定番問題』まで、家庭教師という個別カリキュラムならではの 短期で成績を伸ばし、志望校への合格を勝ち取るノウハウがあります。
現状と目標を教えていただければ、お電話でも概要をお伝えできますので お気軽にご相談下さいませ。
些細なことでも、真剣にご対応させていただきたいと思います。 何卒よろしくお願い致します。
カリキュラムはご相談そしてご提案。

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